大きなカリでゴリゴリしてほしいの♥

「ダーリン、怒らないで聞いてくれる?」

「どした?」

「極太、口に咥えたい」

「またか・・・。だめだ。るりはもう極太禁止。俺のだけにしなさい」

「やだやだ、無理。カリダカの極太、咥えたい」

「だめ、もう捨てちゃう」

「だめだめー捨てるならもらう」

「こらー」

「これでも本物の極太じゃなくて、ディルドで我慢してるんだから可愛いもんでしょ」

「もうそれ以上、極太に飼い慣らされたらもう追いつけないよ」

「ダーリン♥ヤキモチ妬いてるのね」

「ヤキモチ妬いてるだけじゃないよ。努力してる」

「え?努力?何してるの?」

「せめてカリだけでも大きくできないかなって」

「あの極太のカリの段差がすごいの。引き抜く時も気持ちいい♥私がそれ感じてるのわかったから、ダーリンもカリを育ててるのね」

「そうなんだよね。まず手でマッサージしてる」

「お風呂とかで?」

「そう。ボディーソープつけて、こうやって皮をしっかりむいた状態で、手のひらで、亀頭のカリをなで回して、傷つけないようにしながらね」

「あん、エッチで気持ち良さそう」

「それから、こうやって皮を伸ばして押さえておいて、亀頭を同じく、オイルやボディソープで滑らせてから、優しく刺激する。特にカリを重点的にね。カリの感覚も鋭くなってきた気がする。あんまりこれまで、チンチンの表も裏も気持ち良さ変わらないと思ってたけど、結構ちがうもんだわ」

「ダーリンって・・・。真面目ね」

「だめか?」ダーリン、ちょっとしょんぼり。

「全然ダメじゃないよ。努力家だから大好きだよ♥」

「るりっ♥♥!!」ダーリンにぎゅーと抱き締められる。

「カリで中をゴリゴリしてくれる人と付き合いたいから、ダーリン頑張ってね♥」

「おうっ!」

ダーリンって前向き。