私が仕事で都内まで来て、ダーリンと待ち合わせ。めずらしく都内のホテルで愛し合っちゃう。
「来たことないホテルってワクワクするね〜」
「ほんとにるりが来たことないならいいんだけど」
「来たことないよ〜六本木とか怖いし」お茶もほどほどにささっとシャワーをあびてすぐに騎乗位でパンパン♥
「あんあん、騎乗位気持ちいい、すんなり入っちゃう」
「デカチンじゃなくても気持ちいいか?」
「デカチンじゃないと、ちょっともの足りない♥ダーリン頑張って」
「え!じゃあピストンで頑張る!」そう言って下から高速ピストンで突き上げてくれる。
「あんっ!気持ちいいけど、これが、太いデカチンで高速で突き上げられてたら♥もっと気持ちいいかも!?て想像しちゃうの!だめ!」
「ううっ!そんなこと言うなよ〜。イク、もう出ちゃう」
「精子出して、デカチンの代わりに精子だして!」
「デカチンのピストン想像してるだろ!?あ、出る!」ダーリンがどぴゅっとしたんだけど、その時、私のアソコが・・・
「あ!ダーリンごめん、なぜかチンチンの横から精子が流れて・・・」
「今、射精の瞬間、るりのアソコ広がって・・・」ダーリンは空洞の中に射精。
「ダーリンに言われて、デカチン想像したら・・・アソコが広がっちゃって・・・。そんでダーリンの精子、横から流れ出ちゃった・・・。アハハ・・・。こんなのはじめて」
「今、デカチンのサイズになってたよ、るりのアソコ・・・とほほ」
「精子も出たし、気持ち良かったよダーリン。ちゅ♥」
チンチンの脇から、まさか精子、逆流して流れちゃうなんて・・・。ダーリンごめんね♥♥♥でっかいチンチンで蓋シテほしい♥


































