幅4.5センチという巨根

極太ディルドくんを挿入したけどすんなり挿入できちゃった私です。でも極太ディルドくん、ちょっと長くて奥に当たって痛かったのよね。そこでお役御免です

「太いのは気持ちいいんだけど、長いとちょっとね」

「太さだけが極太なディルドってのもあるみたいよ?太さ4.5センチ以上ってのが極太らしい」とダーリン。

「4.5センチってすごい太いね。ダーリンのは何センチ?」

「え?測ったことないよ・・・」

「昔はかったじゃん?」

「あの時は、円周だから。直径は分からない」

「勃たたせて♥」チュポチュポ

「測ったら・・・、4センチだね・・・。うん、まあ合格かな♥」

「こらこら」

***

そんなディルドやダーリンの計測の話をしていたら・・・。

「るりさん、太いの好きなんですか?」

「そういうわけじゃないんですけど、でも太いってどのくらいですか?」

「勃起してなくて4.5センチあります」

(え?まさに、話してた極太ディルドと同じ!?)

「え、円周ですか?」

「直径です」

「直径4.5センチはすごいですね」

そしてボロンと見せられたイチモツは、ドデカくて、4.5センチどころではなくてそして長さもしっかりあって、太くて長い。

「勃起すると幅6センチありますよ、長さは22センチです」

「す、すごい・・・」

***

「ダーリン、4.5センチっていう人、ほんとに実在するよ」

「そんなすごい人いるの?」

「いれたらどうなる?」

「ハメ潮吹くだろ?」

「こうやって、騎乗位でパンパンして、ハメ潮吹いて、イクっ!」

「すっごい吹いてる、太いの想像してるだろ?」

「あんな太いのはいらない、ダーリンがしっかり舐めてほぐしてくれないとあんなの入らないよ」

「俺がたくさん根元舐めてほぐしやるよ」

「イクっ!」

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