暇で寂しい時は、男性からの誘いが魅力的に感じちゃう。
「るりさんにサクッとフェラで抜いてほしいな」
そんな年下くんの雑な誘いでも、あまりに寂しさが募ってると
「もう、仕方無いな〜。溜まってるのね」
と出かけていって、早速ソファでパックン、ジュポジュポ。
「気持ちいいよ!」と頭を押さえつけられて喉の奥まで差し込まれる。
「うー、ぐっ」とうめきながらもジュポジュポを辞めない。
「あー、もう出る、ホント出るよ!イクっ」
年下くんはあっという間に、私の都合はお構いなしに口の中に発射。
私はまだエッチな気分を味わいたいから、そのままゴックン。
「ゴックンしちゃった♥」
「るりさんってほんとエッチだよね。ありがとスッキリしたよ」
***
「ダーリン、ダーリンがいないと、私、そんな都合がいい女になっちゃうんだよ。ずっとそんな誘いに乗っちゃうほど、寂しかったんだよ」
「フェラだけだと余計寂しくなるよな」
「昔はそれでもよかったの。私の身体でイッてくれればそれで満足。手コキも上手だしね」
「俺も手コキは大好きだよ」
「挿入されても、あんまり気乗りしない事も多かったしフェラと手コキでお互いちょうど良かったのもあったんだよね」
「うんうん」
「今は、しっかり気持ち良くしてもらうのが大好き♥膣イキが大好き。だから挿入してもらっちゃう」
「うん、俺が代わりにしっかりやるよ」
「年下くんの形を上書きしてね♥」
「結局、やってるじゃん!」





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