極太5センチ挿れた後♥︎え!?ダーリンの小さい!

ドデカい幅6センチ超えの男性に見せてもらいました。それはペッドボトルを超えてるのです・・・。それでダーリンと相談。

「男の人って、デカチン好きな女が好きなの?」

「デカチンが入るほどセックス慣れしてる女が好きなんだよ」

「そういうもんなのかー。私、6センチでも入っちゃうかも?」

「そう言うかな?と思って。本物と試されちゃう前に、5センチのチンチン用意したよ」ダーリンが持ってきたのは、アマゾンで買ったみちのくディルドXLです。それは、もう巨大!重いドデカい!

「太いし、長い!」と私も喜ぶ。

「口に入らないよ」とフゴフゴ。そんなチンチンなんだけどそれでも幅5センチです。(6センチだったらどんだけなんだろう・・・)アマゾンのレビューは「太すぎて全然入らない」「ジョーク」「自分にはちょっと無理」などが続きます。

ダーリンにしてみてもまさに「見るだけ」「シコシコするだけ」「舐めるだけ」で買ったみたい。

でも、見てるうちに

「6センチの人のを挿入するにはほぐしとかないとね」と私はワクワクしてきちゃって♥︎

「これ挿れるの?気を付けて入り口だけにしときな」とダーリンの方が心配してる。

まずは頭だけを押し込もうとすると、

「はうっ!」って感じですごい密閉感、すごい。

太いやっぱり。幅5センチと言っても、カリはそれ以上あるかも。太いよ。無理かも。そこでダーリンがクリちゃんをペロペロしてくれる。いったんそこで抜く。引く抜く時に、「はあーん!!」抜いても気持ちいいの

「やっぱり、まずはダーリンに騎乗位する」パンパンとダーリンに騎乗位。

「ダーリン、ちっさ!ほんとに入ってる?」とイジワル言ってみる。

「るりの中、スカスカで空間あいちゃってる」

「広がっちゃった?私のデカチンで広がっちゃってる?」

「うん」

「ダーリンちゃんと精子で埋めてよ」

「出ちゃうよ〜」

「ダメーちょっとストップ」そこでダーリンはイカせず、ちょっと引き抜く。

だって「ね、太いの、騎乗位で自分でいれていい?」

「え、まじで?気を付けてね」

「ダーリン・・・、どうなってもひかないでね?」

「え?」

「はっ、はーっ」またがると自分の好きな角度で入れられるし、味わえる。

極太くんの太さでぐーっと私のアソコは広げられて、満ち満ちとした感触、自分の中が太いペニスで全部うまっちゃう。

「はうっ!すごい気持ちいい!ダーリンは口でしてあげる」

ジュポジュポしてもらいながら

「あーっ!咥えてるのより二倍くらい太いのを、今、私、挿入してるよ、オマンコ、すごい気持ちいい!」

私は自分で腰をピストンして、8割程度、結局咥え込んで・・・

自分でするから、奥まで痛くすることもなく、太さ5センチなんて楽々オマンコに入っちゃう。

「ああっ、太いの、すごい、気持ちいい、これ癖になっちゃう」

「だめだ、るり、俺のいれてくれ!」

ダーリンに交代して、騎乗位してびっくり。

今度はイジワルじゃなくて、

「え!ほんとに小さい!これ、ダーリンの?こんなに小さいの?」

「ええっと、中、空洞になっちゃってる、広がっちゃってるよ」焦るダーリン。

「太いのじゃないと、もうだめになっちゃうかも・・・。あん、気持ちいいけど、ああっ、吹いてるけど・・・、あああ、さっき、吹きまくってて。潮で埋めないとダーリンの気持ち良くない!!」

「えええ!!あああ、だめ!出る!」

「精子で埋めて!」

「あ、ちょっと出す、いや、無理だ、あああ、全部出る!!」

「もう全部でちゃったの?」

「う、うん」

「その精子の上に、ディルド入れていい?」

「ええっと・・・今日は、時間ないから、やめといたら?」

「ちょっとだけ♥」

ダーリン、ガチ嫉妬してるかもしれない。可愛いダーリン。チンポ小さくても好きだよ♥

ところが

「うごっ、すごいっ!!ぐぐぐ、イグっ!イグっ!」自分でディルドを激しくズコズコしちゃって、もちろん22センチを根元まで。だって、ダーリンが私のクリを舐めてくれて、しかもダーリンの精子で、中はぐじゅぐじゅで。

「極太が、精子でヌルヌルで、ギボヂイイ!!ダーリンの精子で、極太全部、入って引っかき回されちゃう!!ダメ、イクっ!イキマクル!」

ハメ潮を吹きまくり、びしょびしょのドロドロで、精子と潮と唾液ともうぐちゃぐちゃになって、痙攣するようにイッテ、そして寝ました。

ダーリンの顔は怖くてみれません♥笑

ダーリン、すっごい気持ち良かったよ。愛してる♥

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