最近、色んな人との情事が続いたけれど(汗)ちょっと落ち着いてダーリンとエッチが出来てうれしい
ダーリンが優しくアソコの上に手のひらを当ててグーッと押してくれて、それが優しくてあったかくてでも、じわじわ効いてきてビクンビクンしちゃう。
「ダーリンがやっぱり一番大好きだなー」
「何だよ急に」ダーリン嬉しそうにニヤニヤする。
「たとえチンチンがちょっと他の人に負けてたとしても、やっぱりるりを一番気持ち良くさせてくれるのはダーリンだなーって」
「そりゃそうだろ」そういって手で優しく愛撫してくれる。
「あん、その触り方、やっぱりエッチが上手なんだよなーって、あらためて今日も思ったよ。すごい感じちゃう、ダーリンの触り方が一番エッチ」
「なんか、褒められてるけど・・・」ダーリンの手が止まる。
「あーん、もっと触って」
「他の男と、最近秘密でエッチしたから、俺の触り方がやっぱりうまいって分かったんじゃないの?」
「え!?」
「なんか発言に違和感あるなーって。他の男としたろ?」
「ち、ちがうよー、ダーリンの触り方が一番上手だなーってあらためて思ったってこと」
「舐めるのも、特別だろ」そう言って舐めてくれる。
うん、やっぱりダーリンが一番上手。
「うん、技術は一番上手だからダーリンと付き合ってるんだな、って今日あらためて思ったよ」
「そかそか」とダーリン満足げ。
「ね♥︎今日もディルドある?」
「え?持ってきてない」
「えー、じゃあダーリンのチンポかー」
「こらー俺ので我慢しなさい♥︎♥︎♥︎」




