旅先の高級ホテルでのんびり。時間もあるからと、朝早くから若い男と軽めに楽しみつつ、挿入はとっておいたの。午後から本格的にエッチしようってなって、私も彼も我慢してたからすごい欲求不満で♥
横たわった若い身体には、にょっきり生えた巨大なペッドボトルサイズのそびえ立つ巨大なもの。幅5センチ以上、長さ22センチ以上ある凶器のようなアレ。私はそれに、はしたないけど♥またがっちゃう♥
「るりさん、入りますか?」
「こんなの、さきっぽでいっぱいだよ。奥までなんて入らない!」
なんて言って遠慮がちに腰を落としてグイングイン、自分でグラインド。
それでも感じちゃう。
「交代しましょう」
そんな風に身体をひっくり返されて、正常位になってクリをイジられながら
「ここイジれば、奥まで入っちゃいますよ」
「あっ!ああっ!!だめ!」
ジュプジュプして、どんどん潮吹いて、受け入れちゃう。
こんなの奥まで押し込まれたら「え!何これ!」っていう感じで膣の中がお腹まで全部が埋まっちゃう。それで引き抜かれる時すら「ひーっ!!!!♥♥」と快感で持ってかれる。
そしてぐじゅぐじゅとすごい音を立ててイキまくっちゃう、呼吸も出来ず、酸欠で半ば失神してイクのでした
***
その後のダーリンとの会話。
「巨根大丈夫か?」
ダーリンのも、もちろん硬くて大好きだったけど、
「ええっと・・・これまでの人、いろいろ試したけど、ダーリンと似たり寄ったり、ちょっと大きいくらいならダーリンのテクニックに敵わないから、あんまり考えた事なかったけど・・・」
「けど・・・?」ダーリンも息をのむ。
「ちょっと味わったたら太いのを入れるのが好きになっちゃって」
「え?」
「だって、ダーリンと全然ちがう・・・♥これまで試したのと全然違う、5センチ越えの太さ、全然ちがうの。長さも22センチで奥まで届いちゃう。ダーリンが全然届かないところ・・・」
チンチンの大きさとか今まであんまり考えた事なかったし、みんな似たり寄ったりのサイズだったから。でも極太の、カリがすっごいひっかるアレを奥まで入れちゃったら
全然違うの!全然違うから、挿入したくなっちゃうの。
ちょっと、巨根でしかイケなくなるから・・・。封印かな?笑

































