「ダーリン、パンツ新しいね?」
「あ、気づいた?そう。買ってみたの。夏にちょうどいいかなって」
「見た感じ、普通そうだけど、何か特別涼しいの?」
「竿と玉を分けてしまえるの」
「へ?」
「これ、ほら、靴下みたいな竿のポケットがあるのよ」ボロンとダーリンがアソコを出してびっくり。小さな亀頭と、その下の竿の部分に黒い布が巻き付いてる。まさにチンチンが洋服きて、顔だけ出してみるみたい。
「かわいい♥」
「蒸れなくていいんだって。タマタマを冷やす事も、テストステロンには大切らしいから」
「そうなんだ〜。ダーリン努力家の変態だね」
「そうだろ?」ダーリンはニヤニヤ照れる。
「さきっちょ光ってるよ」
「お汁でちゃったよ」私はちゅぽっと吸い取って上げる。
「気持ちいい」勃起しても黒い服を着たままのダーリンのアソコ。
「面白いねこれ」
「ほら、俺って仮性包茎だから皮が戻っちゃうのよ。そうすると亀頭が隠れてる時間が多くて、不衛生だし、成長にも影響を与えるの」
「え?もしかして、これって」
「そうだよ。るりのためのカリ養成パンツでもあるんだ」
「すごーい♥」
「日頃からカリがパンツの中でスレるようにしたら、成長するかな?っていうまたは刺激に強くなって、硬くなってるりをもっとイカせされるかなって」
「ダーリンって、次から次に色々見つけてきて・・・すごいね」
「俺だって、極太にるりを奪われないように必死なんだよ」
「あん、感じちゃう。極太のカリでイカされる私見て、オナニーしてる可哀想なダーリンが浮かんで・・・」
「こらーっ!♥♥♥」

































